ブリーフィング
一度伝えれば、届いたことが分かる
ブリーフィングは、メッセージ、添付ファイル、その裏付けとなるドキュメントを、関係する人にだけ届けます。求める反応のレベルは、閲覧、確認、署名から選べます。
仕組み
ステップを選んでください。各画面は、製品の実際に動くミニチュアです。
ブリーフィング · 下書き
月曜からのフォークリフト立入禁止区域
スケジュール済み- 公開日時
- 10月19日(月) 06:00
- 有効期限
- 10月30日(金)
- リンクするドキュメント
- 交通管理計画 v4
立入禁止区域図.pdfヤード写真.jpg
できること
3段階のエンゲージメントレベル
閲覧、確認、署名のいずれか。メッセージが読み手をどこまで拘束するかに合わせて選べます。
対象を絞った配信
個人、グループ、サイトを指定できます。プラットフォームの他の機能と同じ配信先指定です。
ドキュメントを添付
ライブラリのドキュメントをリンクすれば、要約ではなく原本そのものを届けられます。
コメントとリアクション
役に立つ場面ではディスカッションを許可し、そうでなければオフにできます。どちらの場合も、記録はブリーフィングに残ります。
スケジュールと有効期限
シフト開始時に公開し、新しいものに置き換わったら失効させます。フィードは自動で最新に保たれます。
エンゲージメントダッシュボード
誰が反応し、誰が未対応か。「全員にメモが届いたか」への答えが、文字どおり分かります。
エンゲージメントは記録になる
掲示板では、誰が読んだかは分かりません。これなら分かります。
- 確認と署名を、タイムスタンプ付きで個人ごとに記録
- 未対応の受信者がひと目で分かり、本人のキューを通じて督促できます
- メッセージが求める場合は、画面上で署名を取得します