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観察報告

本当に使われる報告

「誰かが気づいた」と「誰かに伝わった」の間のすき間に、事故は潜んでいます。作業員、協力会社、来訪者の誰もが、1分以内にハザードを報告できるようにします。その後どうなったかも追跡できます。

仕組み

ステップを選んでください。各画面は、製品の実際に動くミニチュアです。

ハザードを報告

大阪物流センターの積み込み場でスキャン · ログインなし

  1. 報告の種類は?

  2. 何を見ましたか?

    積み込み場の床に油が漏れて広がっています

  3. 正確な場所は?

    積み込み場2、ドックドアの脇

IMG_2041.jpgIMG_2042.jpg

サンプルデータで試す

準備済みのワークスペースが開きます。アカウントもインストールも不要です。

今すぐ試す(アカウント不要)

できること

QRコードでの報告

カテゴリごとのQRコードから、公開フォームが開きます。報告者は何もインストールする必要がなく、匿名でも報告できます。

カテゴリごとの専用フォーム

カテゴリごとに独自の項目や質問を設定できるため、ヒヤリハットの報告と損傷の報告で、尋ねる内容を変えられます。

重大アラート

カテゴリごとに、報告のたびに通知する相手と、重大と判断された報告をすぐに知らせる相手を指定できます。

写真と位置情報

目の前にあるうちに、スマートフォンのカメラで写真を添付できます。報告にはGPSの位置情報と住所も付けられます。

報告からアクションや点検を開始

報告から、担当者と期限付きのアクションを直接作成できます。カテゴリにリンクしたテンプレートから点検を開始することもできます。

濡れた床から、完了したアクションまで

報告窓口の意味は、報告のあとに何が起きるかにあります。

  • スキャン、説明、撮影、送信。1分以内、アカウント不要です
  • 報告は送信した瞬間に台帳に載り、適切な人に通知されます
  • そこから作成したアクションがリンクされるため、「それに対して何をしたか」にはいつでも答えがあります

事業全体をひと目で把握

数分でワークスペースを設定し、点検・観察報告・アクションを1か所にまとめましょう。