ドキュメント
常に最新を保つドキュメントライブラリ
一度アップロードすれば、適切に整理され、誰に何を見せるかを管理でき、内蔵ビューアーでそのまま読めます。保管するだけでなく読んでもらう必要があるポリシーは、署名を依頼し、誰が署名したかを確認できます。
仕組み
ステップを選んでください。各画面は、製品の実際に動くミニチュアです。
ドキュメントライブラリ
フォルダーと、それを横断するラベル
- 安全衛生ポリシー.pdfラベル: 全社共通
- ロックアウト・タグアウト.pdfラベル: メンテナンス
- 手作業での運搬.pdfラベル: 倉庫
- 火災報知設備の点検 2026.pdfラベル:大阪物流センター
枝をクリックして折りたたむ
できること
フォルダーとラベル
フォルダーとラベルを組み合わせられます。1つの階層だけで、あらゆる問いに対応することはできないからです。
ブラウザー内ビューアー
いまいる場所でドキュメントを読めます。現場のスマートフォンで、ダウンロードして開いて削除する手間はありません。
バージョン履歴
新しいバージョンはレコードに積み重なり、そのうち1つが現行版として示されます。置き換えられた版も読めます。
公開範囲の制御
ドキュメントごとの公開範囲を、データ層で強制します。
署名依頼
人を拘束するドキュメントには、読了と署名を求めます。完了までは個人のキューで追跡されます。
ブリーフィングと連携
チーム全員に更新を届け、確認状況を追跡したいときは、ブリーフィングにドキュメントを添付できます。
保管だけでなく、署名まで
ドキュメントの中には、実際に読まれてこそ保管する価値があるものがあります。
- 署名依頼は、ドキュメントごと・個人ごとに管理
- 未署名のものは、各自の「マイタスク」キューに残ります
- 「誰が署名したか」は、督促メールを出さなくても記録から分かります